TICT-ken運営ガイド(Ver.1.0)
2026.8.1
~TPS×ICT×AIで中小製造業等の未来を共創する~
【TICT-ken憲章】
TICT-kenは、企業の課題を出発点に、TPS・ICT・AI・教育・経営の知恵を結集し、「教える場」ではなく「共に考え、共に創る場」を目指します。
私たちは、現場を尊重し、人を育て、企業を育て、日本のモノづくりの未来に貢献します。
私たちは、現場を尊重し、人を育て、企業を育て、日本のモノづくりの未来に貢献します。
目次
第1章 ESD21 TICT-ken設立の理念
第2章 TICT-ken基本理念
第3章 5者鼎談とは
第4章 参加者の役割
第5章 当日の進行
第6章 ファシリテーターガイド
第7章 参加ルール
第8章 申込・名札・名簿
第9章 動画活用
第10章 運営体制
第11章 成果の見える化
第12章 将来ビジョン
第2章 TICT-ken基本理念
第3章 5者鼎談とは
第4章 参加者の役割
第5章 当日の進行
第6章 ファシリテーターガイド
第7章 参加ルール
第8章 申込・名札・名簿
第9章 動画活用
第10章 運営体制
第11章 成果の見える化
第12章 将来ビジョン
第1章 ESD21 TICT-ken設立の理念
1. なぜTICT-kenなのか
日本の中小製造業は、世界に誇る高い技術力と現場力によって、日本経済を支えてきました。しかし近年、その経営環境は大きく変化しています。
人手不足、高齢化、技能伝承、原材料価格の高騰、国際競争の激化、カーボンニュートラルへの対応、そして急速に進化するデジタル技術と生成AI。これらの変化は、一企業だけで解決できる課題ではありません。
一方で、多くの企業では、優れた改善活動(TPS)、情報技術(ICT)、生成AIが、それぞれ個別に活用されており、十分に連携されているとは言えない現状があります。
TICT-kenは、「TPS」「ICT」「AI」を融合し、企業の課題を多様な専門家が共に考え、共に解決策を創り出す「共創型課題解決研究会」として設立しました。
「一人の知識には限界がある。しかし、多様な知恵が対話すると、新しい価値が生まれる。」
人手不足、高齢化、技能伝承、原材料価格の高騰、国際競争の激化、カーボンニュートラルへの対応、そして急速に進化するデジタル技術と生成AI。これらの変化は、一企業だけで解決できる課題ではありません。
一方で、多くの企業では、優れた改善活動(TPS)、情報技術(ICT)、生成AIが、それぞれ個別に活用されており、十分に連携されているとは言えない現状があります。
TICT-kenは、「TPS」「ICT」「AI」を融合し、企業の課題を多様な専門家が共に考え、共に解決策を創り出す「共創型課題解決研究会」として設立しました。
「一人の知識には限界がある。しかし、多様な知恵が対話すると、新しい価値が生まれる。」
2. 日本の中小製造業を取り巻く環境
現在、中小製造業は、次のような課題に直面しています。
こうした課題は、一つの専門分野だけでは解決できません。
現場改善、情報技術、AI、人材育成、経営戦略が一体となって初めて、本質的な解決が可能になります。
・熟練技術者の高齢化と技能継承の難しさ
・深刻な人手不足
・生産性向上への継続的な要求
・DX推進人材の不足
・ICT導入後も改善につながらないシステム
・生成AIを経営や現場でどのように活用すべきか分からない
・海外企業との競争激化
・顧客ニーズの多様化と短納期化
・深刻な人手不足
・生産性向上への継続的な要求
・DX推進人材の不足
・ICT導入後も改善につながらないシステム
・生成AIを経営や現場でどのように活用すべきか分からない
・海外企業との競争激化
・顧客ニーズの多様化と短納期化
こうした課題は、一つの専門分野だけでは解決できません。
現場改善、情報技術、AI、人材育成、経営戦略が一体となって初めて、本質的な解決が可能になります。
3. TPS・ICT・AIを融合する意味
TPS(トヨタ生産方式)は、「ムダをなくし、人を育てる」経営思想です。
ICTは、「必要な情報を、必要な人へ、必要な時に届ける」ための仕組みです。
生成AIは、「人の知識・経験・判断を支援し、新たな知見を生み出す」技術です。
しかし、それぞれ単独では十分な成果を生み出せません。
TPSがなければ、ICTは「ムダをデジタル化」してしまう危険があります。
ICTがなければ、TPSの改善成果は組織全体へ展開しにくくなります。
AIがなければ、膨大なデータや知識を十分に活用することは困難です。
だからこそ、TPS×ICT×AIという三位一体の融合が重要なのです。
TICT-kenは、この融合を実践し、中小製造業の競争力向上と持続可能な経営に貢献することを目指します。
ICTは、「必要な情報を、必要な人へ、必要な時に届ける」ための仕組みです。
生成AIは、「人の知識・経験・判断を支援し、新たな知見を生み出す」技術です。
しかし、それぞれ単独では十分な成果を生み出せません。
TPSがなければ、ICTは「ムダをデジタル化」してしまう危険があります。
ICTがなければ、TPSの改善成果は組織全体へ展開しにくくなります。
AIがなければ、膨大なデータや知識を十分に活用することは困難です。
だからこそ、TPS×ICT×AIという三位一体の融合が重要なのです。
TICT-kenは、この融合を実践し、中小製造業の競争力向上と持続可能な経営に貢献することを目指します。
4. ESD21が目指す姿
ESD21は、「持続可能なモノづくり・人づくり」を理念に掲げ、現場改善、人材育成、DX推進を通じて、中小製造業の発展に貢献してきました。
TICT-kenは、その理念を具体的な実践へとつなげる研究会です。
私たちは、講演を聴くだけの場ではなく、課題を持ち寄り、異なる専門性を持つ参加者が対話し、新しい解決策を共に創り上げる「知の共創プラットフォーム」を目指します。
改善の知恵、ICTの技術、AIの可能性、教育・研究の知見、そして経営の視点を結び付けることで、日本の中小製造業の未来に貢献していきます。
TICT-kenは、その理念を具体的な実践へとつなげる研究会です。
私たちは、講演を聴くだけの場ではなく、課題を持ち寄り、異なる専門性を持つ参加者が対話し、新しい解決策を共に創り上げる「知の共創プラットフォーム」を目指します。
改善の知恵、ICTの技術、AIの可能性、教育・研究の知見、そして経営の視点を結び付けることで、日本の中小製造業の未来に貢献していきます。
第2章 TICT-ken基本理念
「答えを教える場ではなく、答えを共に創る場」
TICT-kenは、「教える人」と「教わる人」に分かれる研究会ではありません。
参加者一人ひとりが、それぞれの経験や専門性を持ち寄り、企業の課題について共に考え、新たな解決策を創り上げる「共創」の場です。
企業が抱える課題には、一つの正解があるとは限りません。
現場改善、ICT、AI、教育、経営など、多様な視点を組み合わせることで、新しい気付きや実践につながるアイデアが生まれます。
そのため、参加者は「答えを教える」のではなく、「問いを深める」「気付きを与える」「新しい視点を提供する」という姿勢で参加します。
課題提供者も、参加者も、全員が共に学び、共に成長することが、TICT-kenの基本理念です。
参加者一人ひとりが、それぞれの経験や専門性を持ち寄り、企業の課題について共に考え、新たな解決策を創り上げる「共創」の場です。
企業が抱える課題には、一つの正解があるとは限りません。
現場改善、ICT、AI、教育、経営など、多様な視点を組み合わせることで、新しい気付きや実践につながるアイデアが生まれます。
そのため、参加者は「答えを教える」のではなく、「問いを深める」「気付きを与える」「新しい視点を提供する」という姿勢で参加します。
課題提供者も、参加者も、全員が共に学び、共に成長することが、TICT-kenの基本理念です。
基本方針
1.課題起点
企業が抱える実際の課題を出発点とし、机上の理論ではなく現場に役立つ解決策を考えます。
2.現場主義
現場・現物・現実を重視し、実際の業務や工程を理解したうえで改善策を検討します。
3.全体最適
部分最適ではなく、企業全体の価値向上を目指します。改善・ICT・AI・経営を一体として考えます。
4.共創
異なる専門分野や立場の参加者が互いの知識と経験を共有し、新たな価値を共に創り上げます。
5.実践
議論だけで終わらせず、実際の企業や現場で活用できる具体的な提案・改善活動につなげます。
企業が抱える実際の課題を出発点とし、机上の理論ではなく現場に役立つ解決策を考えます。
2.現場主義
現場・現物・現実を重視し、実際の業務や工程を理解したうえで改善策を検討します。
3.全体最適
部分最適ではなく、企業全体の価値向上を目指します。改善・ICT・AI・経営を一体として考えます。
4.共創
異なる専門分野や立場の参加者が互いの知識と経験を共有し、新たな価値を共に創り上げます。
5.実践
議論だけで終わらせず、実際の企業や現場で活用できる具体的な提案・改善活動につなげます。
第3章 5者鼎談とは
TICT-kenでは、企業が抱える課題に対し、一つの専門分野だけではなく、多様な視点から解決策を検討します。
そのため、「5者鼎談」という共創型の討議スタイルを採用しています。
課題提供者を中心に、TPS・ICT・AI、教育・研究、経営・ブランドの各分野が、それぞれの専門性を生かしながら意見を出し合い、新しい価値を創り上げることを目的としています。
それぞれが「正解」を示すのではなく、多様な視点から課題を掘り下げ、企業にとって最適な方向性を共に考えます。
そのため、「5者鼎談」という共創型の討議スタイルを採用しています。
課題提供者を中心に、TPS・ICT・AI、教育・研究、経営・ブランドの各分野が、それぞれの専門性を生かしながら意見を出し合い、新しい価値を創り上げることを目的としています。
それぞれが「正解」を示すのではなく、多様な視点から課題を掘り下げ、企業にとって最適な方向性を共に考えます。
五つの視点
① 課題提供者
現場の課題や悩みを率直に提示し、現状や背景を共有します。
② TPS・改善
ムダ・ムラ・ムリの視点から現場改善を考え、より良い業務プロセスを提案します。
③ ICT・AI
ICTやAIを活用した仕組みづくりやDX推進の視点から提案します。
④ 教育・研究
人材育成、理論、最新の研究成果などを踏まえ、体系的な視点から課題を整理します。
⑤ 経営・ブランド
企業全体の戦略や企業価値、持続可能な経営の視点から方向性を検討します。
現場の課題や悩みを率直に提示し、現状や背景を共有します。
② TPS・改善
ムダ・ムラ・ムリの視点から現場改善を考え、より良い業務プロセスを提案します。
③ ICT・AI
ICTやAIを活用した仕組みづくりやDX推進の視点から提案します。
④ 教育・研究
人材育成、理論、最新の研究成果などを踏まえ、体系的な視点から課題を整理します。
⑤ 経営・ブランド
企業全体の戦略や企業価値、持続可能な経営の視点から方向性を検討します。
第4章 参加者の役割
TICT-kenでは、参加者一人ひとりが、それぞれの専門性を活かして課題解決へ参画します。
役割に優劣はなく、それぞれの立場から率直な意見を出し合うことで、より良い解決策を共に創り上げます。
役割に優劣はなく、それぞれの立場から率直な意見を出し合うことで、より良い解決策を共に創り上げます。
課題提供者
・現状を率直に話す。
・困っていることを隠さない。
・正解を求めるのではなく、多様な意見を受け止める。
・困っていることを隠さない。
・正解を求めるのではなく、多様な意見を受け止める。
TPS・改善
改善の視点から現場を分析し、ムダ・ムラ・ムリを取り除くための考え方や改善案を提案します。
ICT・AI
ICTやAIを活用した仕組みづくり、情報活用、DX推進の視点から提案します。
教育・研究
理論や研究成果、人材育成の観点から課題を整理し、実践につながる知見を提供します。
経営・ブランド
企業全体の最適化、経営戦略、企業ブランド、社会的価値などの視点から提案します。
第5章 当日の進行
TICT-kenでは、課題提供企業を中心に、参加者全員が課題解決へ参画する「共創型」の進行で例会を開催します。
一方的な講演会ではなく、参加者同士が対話し、多様な視点から解決策を考えることを目的としています。
一方的な講演会ではなく、参加者同士が対話し、多様な視点から解決策を考えることを目的としています。
当日の流れ
① 受付
参加者受付・名札配布・資料配布
② 開会
主査あいさつ・開催趣旨説明・当日の進め方説明
③ 各課題ごとの進め方
・課題動画上映:約10分
・グループ討議:約20分
・グループ発表:約10分
1課題あたり約40分とし、4テーマで約160分を予定します。
④ グループ討議のまとめ項目
・課題番号
・コンサル視点(本質の構造化)
・ITベンダー視点(技術の提示)
・同業者視点(泥臭い実践論)
・情報システム部門の視点
⑤ 交流
参加者同士の情報交換・名刺交換・次回への課題共有
参加者受付・名札配布・資料配布
② 開会
主査あいさつ・開催趣旨説明・当日の進め方説明
③ 各課題ごとの進め方
・課題動画上映:約10分
・グループ討議:約20分
・グループ発表:約10分
1課題あたり約40分とし、4テーマで約160分を予定します。
④ グループ討議のまとめ項目
・課題番号
・コンサル視点(本質の構造化)
・ITベンダー視点(技術の提示)
・同業者視点(泥臭い実践論)
・情報システム部門の視点
⑤ 交流
参加者同士の情報交換・名刺交換・次回への課題共有
第6章 ファシリテーターガイド
ファシリテーターは「先生」でも「司会者」でもありません。
参加者全員が安心して意見を出し合えるよう、共創を引き出す役割を担います。
参加者全員が安心して意見を出し合えるよう、共創を引き出す役割を担います。
ファシリテーターの基本姿勢
・話しすぎない
・結論を急がない
・否定しない
・参加者全員が話せるよう配慮する
・課題提供者を尊重する
・多様な意見を歓迎する
・対話を深める質問を行う
・結論を急がない
・否定しない
・参加者全員が話せるよう配慮する
・課題提供者を尊重する
・多様な意見を歓迎する
・対話を深める質問を行う
ファシリテーターの役割
議論をリードするのではなく、参加者同士の対話を促し、それぞれの知識や経験を引き出します。
また、議論が一つの専門分野へ偏らないよう配慮し、多様な視点から課題を整理します。
また、議論が一つの専門分野へ偏らないよう配慮し、多様な視点から課題を整理します。
第7章 参加ルール
TICT-kenでは、安心して意見交換ができる環境づくりを大切にしています。
参加者全員が、次のルールを尊重して参加します。
参加者全員が、次のルールを尊重して参加します。
基本ルール
・営業活動は禁止します。
・他者を批判しません。
・相手の意見を否定しません。
・途中で結論を決めつけません。
・他人のアイデアに乗り、新しい発想へつなげます。
・研究会で知り得た情報は守秘義務を守ります。
・他者を批判しません。
・相手の意見を否定しません。
・途中で結論を決めつけません。
・他人のアイデアに乗り、新しい発想へつなげます。
・研究会で知り得た情報は守秘義務を守ります。
第8章 申込・名札・名簿
参加申込時に登録いただいた情報は、研究会運営およびグループ分けの参考として利用します。
登録項目
・所属分野
・専門分野
・期待する役割(TICT-kenで協力できること)
・専門分野
・期待する役割(TICT-kenで協力できること)
名札には、氏名・所属・専門分野などを表示し、参加者同士が互いの専門性を理解しやすいよう配慮します。
また、名簿は研究会運営に必要な範囲で活用し、個人情報保護に十分配慮します。
また、名簿は研究会運営に必要な範囲で活用し、個人情報保護に十分配慮します。
第9章 動画活用
TICT-kenでは、研究会で取り上げる課題や討議内容を、動画やAIを活用して蓄積・共有し、継続的な学びにつなげます。
参加者が時間や場所にとらわれず学習・振り返りができる環境を整備し、知識や改善事例の共有を促進します。
参加者が時間や場所にとらわれず学習・振り返りができる環境を整備し、知識や改善事例の共有を促進します。
活用内容
・NotebookLMを活用した動画・音声要約
・課題動画の共有
・生成AIを活用した改善提案
・AIによる議事録作成・要約
・研究成果のアーカイブ化
・教育コンテンツとしての活用
・課題動画の共有
・生成AIを活用した改善提案
・AIによる議事録作成・要約
・研究成果のアーカイブ化
・教育コンテンツとしての活用
第10章 運営体制
TICT-kenは、参加者全員が研究会づくりに関わる「共創型」の運営を基本とします。
各担当が役割を分担し、円滑な運営を行います。
各担当が役割を分担し、円滑な運営を行います。
運営メンバー
・代表(ESD21代表理事兼TICT-ken主査)
研究会全体の統括、運営方針の決定
・司会
当日の進行、時間管理
・モデレーター(全体)
全体討議の進行支援、各グループとの連携
・ファシリテーター(各グループ)
グループ討議の進行、対話の促進
・受付(事務局)
受付、資料配布、名札配布、出欠確認
・記録(事務局)
写真撮影、議事録、改善レポートの取りまとめ
・AIサポート
生成AI・NotebookLM等を活用した議事録、要約、情報整理
研究会全体の統括、運営方針の決定
・司会
当日の進行、時間管理
・モデレーター(全体)
全体討議の進行支援、各グループとの連携
・ファシリテーター(各グループ)
グループ討議の進行、対話の促進
・受付(事務局)
受付、資料配布、名札配布、出欠確認
・記録(事務局)
写真撮影、議事録、改善レポートの取りまとめ
・AIサポート
生成AI・NotebookLM等を活用した議事録、要約、情報整理
第11章 成果の見える化
TICT-kenでは、研究会で生まれたアイデアや改善提案を、参加者全員の知的資産として蓄積・共有します。
討議結果を見える化し、継続的な改善活動や人材育成につなげることを目的とします。
討議結果を見える化し、継続的な改善活動や人材育成につなげることを目的とします。
成果物
・A3改善レポートの作成
・課題と改善提案の記録
・AIによる議事録・要約
・改善事例・成功事例の蓄積
・研究会で得られた知見の共有
・課題と改善提案の記録
・AIによる議事録・要約
・改善事例・成功事例の蓄積
・研究会で得られた知見の共有
蓄積された成果は、次回以降の研究会や教育活動に活用するとともに、ESD21の知的資産として継続的に発展させていきます。
第12章 将来ビジョン
TICT-kenは、製造業・TPS・ICT・AI・教育・経営、それぞれの専門家が一つのテーブルに集い、企業の課題解決を通じて、人を育て、企業を育て、地域を育てる「共創の知のプラットフォーム」を目指します。
私たちは、答えを競う研究会ではありません。
参加者一人ひとりが知恵を持ち寄り、対話を重ね、新しい価値を共に創り続ける仲間です。
企業の未来、日本のモノづくりの未来、そして次世代へつながる持続可能な社会の実現に向け、TICT-kenは挑戦を続けます。
私たちは、答えを競う研究会ではありません。
参加者一人ひとりが知恵を持ち寄り、対話を重ね、新しい価値を共に創り続ける仲間です。
企業の未来、日本のモノづくりの未来、そして次世代へつながる持続可能な社会の実現に向け、TICT-kenは挑戦を続けます。
私たちは、答えを競うのではなく、未来を共に創る仲間であり続けます。
