ESD21主催 8月9日(月)「ライトニングトークの集い」ご案内

      

「ライトニングトークの集い」のご案内

ESD21会員およびご支援者の皆様

                        ESD21 代表理事  黒岩 惠

                          ESD21 事務局長  堀田 茂雄

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皆様にはいつもご支援をいただき誠に有難うございます。

この1年余り続くコロナ禍の下、ESD21でもリアルな場での催しを控えZOOM会議方式でのバーチャルなイベント開催を余儀なくされており、残念ながら会員の皆様との顔を合わせてのお付き合いもできておりません。

これまで、話題提供と同時に会員ふれあいの場として、新春、初秋の年2回、会員を講師とした例会を開催しておりますが、さらに自宅や各拠点から簡単に参加できるZOOM会議方式のメリットを有効に生かすべく、4年前に2度ほど実績のある「LT(ライトニングトーク)の集い」を催すことといたしました。

ご承知の様にLTは持ち時間が5分程度と短く、例会での20分のスピーチに比べテーマさえ決めればそれほど準備に時間がかからず、スピーチの練習にもなるといったメリットもあります。

今回はトライアルの意味も含め、理事の皆さんを講師として多彩なテーマでお話頂きます。各スピーチの後に2~3分程度の質問時間も設けますので、会員、ご支援者間の交流の場としてもお楽しみいただければと思います。多くの方がご参加されますことを期待致しております。

――― 記 ―――

■日時:8月9日(月)

 「ライトニングトークの集い」16:00~17:45 (受付開始:15:40)

■場所:Zoom会議室(URLは申込者に2日前に メールでお知らせします)
■定員:60 名(ESD21会員優先、申込先着順)参加費:無料

■プログラム            進行: 堀田 茂雄 

 (1) 挨拶と今年度のESD21イベント計画概要: 黒岩惠

 (2) 愛知県DX人材研修事業のESD21の対応: 鈴木明夫(ESD21理事・顧問)

 (3) LT (ライトニングトーク)

LT登壇者(理事)、テーマ  (順不同)

●木村 徹: 「From Human-centered design to Nature-centered design.」

〜2050年カーボンニュートラルで日本企業はどれだけ生き残れるか〜 モノ作りをする者の立ち位置を人間中心から自然中心に置き直して考えたい。『使う人よし、創る人よし、社会よし』

●大鹿 秀正: 「○○力の通信簿」〜決断力''聞く力''現場力'などを中心に○○力についての考察〜

●國島 正浩:  「経済産業省が目指すポストコロナの事業再構築」~同補助金の指針と採択事例から~

~~~~~~~~~ 休憩 ~~~~~~~~~

●鈴木 常彦: 「インターネットシミュレータによるネットワーク技術者教育」

●山中 誠二: 「AIの実用事例」

●高坂 匠: 「情報サービス業界に破壊的イノベーションは訪れるのか?」

●石村 正雄: 「我が家の年末行事・年賀状制作の闘い」

●田邊 正紀: 「日本の難民保護」

●佐土井 有里: 「ナレッジイノベーション グローバルMBA留学生との取り組み」

●古井 武: 「ISO9001/IATF16949は誰のため?」~IATF16949の視点に立つとGMは顧客であるが、トヨタは顧客ではない理由を考える~

2021年8月9日(月)ESD21「ライトニングトークの集い」参加登録

★・・OBや元・・で結構です。「なし」はご遠慮下さい。

(4)会員種別必須

ESD21会員と協賛・後援団体優先。一般ビジターの方は7月26日より受付

入力例:foo@example.com (注)半角で入力ミスのない様に必ず再確認をお願いします。登録後の返信メールもご確認下さい。

(6)上記メールアドレスへの今後の催しのご案内必須

初めて参加のビジターの方で、案内希望の方は(2)をチェック下さい。

貴方の招待者、お問合せ、イベントのコメントなどご自由に

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