名城大学公開講座2026 年度
産官学連携 JIT経営本社力養成スクール
主催:SCCC・リアルタイム経営推進協議会
協賛:持続可能なモノづくり・人づくり支援協会(ESD21)
2026年10月2日(金)13:30~15:50 名城大学天白キャンパス共通講義棟北 N-206
(対面により実施/参加費:無料)
テーマ:日本30年間長期低迷から脱出のカギ
― 資金循環速度(カネの流れ10 倍速)作戦
●日本デジタル化の現状と課題:政府への資金循環速度 (SCCC)とQR コード伝票の提案をめぐって
兼子邦彦:一般社団法人 SCCC・リアルタイム経営推進協議会 理事長
:国連CEFACT・SIPS 代表理事 / IT コーデイネーター協会普及企画部会長
●"P/L 脳"から"B/S 脳"への転換で一気に進むJIT 経営と資金繰り改善
「JIT 経営と財務会計との調和」はB/S 脳による中長期資金循環測定で可能
田代樹彦:名城大学経営学部教授/ 名城大学前経営学部長
●本社よ覚醒せよ!生産と会計の再統合 - YouTube(リンク先参照)
本年度開始: 文理融合JIT経営 / 本社力養成スクールの進め方
河田信:一般社団法人 SCCC・リアルタイム経営推進協議会副理事長、名城大学 名誉教授
主旨:ジャスト・イン・タイム(JIT)の原理に沿って、オフィスの受発注・納入伝票を
QR コード化すると、事務の省力化、月次決算の大幅短縮と BtoB連携促進
事前参加申し込みは、▶こちらから - Googleフォーム
(当日参加受付も可能です)
